2007年02月28日

少しずつ、消化でき始めました。

2ヶ月たって、やっと消化でき始めました。

見たことのある材料でも、いままで何もしたことのないもばかり。
どのように調理し、どのような味付けが必要かわからない日々でした。
たくさんのアドバイスをもらっても、自分の中で理解できないままのことが沢山ありました。

とりあえず作り、食べてみる。
噛み切れないし、いつまでも口の中にあり時間ばかり過ぎていました。
食べても美味しくないし、消化不良で、悶々とした日々でした。
自分の気持ちの中で最悪な日々が続きました。

どうしようもない気持ちを、ぶつけてしまい負担を負わせてしまったことも沢山ありました。

やっと、少しずつ消化でき始めました。
この材料にはどんな調味料が合うのかも、少しずつわかり始めました。

ほんの少し道が開けました。
やっと気持ちが落ち着き始めました。

昨日は最後に突然出された料理は、とても苦かったです。
いつかは出てくると思っていた料理です。

苦くっても食べなくてはいけません。
わかっていたこととはいえ、
とても苦くって、食べるのが辛いです。

嫌いなものを嫌々食べる子供のように、
涙さえ出てくる苦さです。

今日になってもその苦さが残っています。

できることなら甘いケーキを食べたいけど、
わがままも言えないし。

この苦さは、どうしたらいいのだろうか?

道は開けつつあるけど、
この苦さには、開き始めた喜びさえ消えてしまいそうです。

posted by やんじ at 21:02| 広島 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月27日

ゆりかご

最近小さな赤ちゃんを抱くことが続くと、
小さな子どもに接することが多くなると、
子どもっていいなって思います。
他の人のブログを読んでいても、羨ましいなって思います。

私には子どもがいません。
誰がどうのこうのと言うつもりもないですし、
たまたま授かなかっただけです。

子どもがいないから、むしろ責任がない分色々なことができます。

でも、やっぱり子どもっていいですよね。

もし、今から私が子どもを授かろうとするならば、
3つの方法と1つのよくない方法があります。
これらがなんだかは、書きません。


いま、熊本市の慈恵病院の「こうのとりのゆりかご」が問題になっています。
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posted by やんじ at 00:33| 広島 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 何気ないこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月25日

梅の花ツーリング

YTCの梅の花を見るツーリングに行ってきました。
場所は、山口県光市の冠梅園です。

久しぶりに寒い日曜日でした。
こんな日に寒くならなくってもいいものを・・・・
けっして、毛皮のような服が似合う人が先頭だからじゃないですよ。

いつもの集合場所、廿日市の丸忠に朝に8時半に集合です。
バイクは11台、子どももいて13人とプラスYOZさん夫婦とお孫さんが車で参加。(YOZさんとは同じ年ですから、孫といってもね、昼ごはんのときに抱かせてもらいましたが可愛いでね。やっぱり子どもは好きですよ)

今日はやっとゆきちゃんの子どもたちとも話せたし、楽しかったです。




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2007年02月23日

良いコメントを頂いたので。

コメントを頂くまで、忘れていました。
忘れていたというより、見失っていました。

この詩に初めて会ったのは、最初に就職をした会社で、相談役をされていた方が、新入社員の私たちに送ってくださったときです。
自分の生き方の指標にしようと思いました。



              青  春
           
                    原作 サミエル・ウルマン

                    邦訳 岡田 義夫
青春とは人生のある期間を言うのではなく、心の様相を言うのだ。

優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ。

年を重ねただけで人は老いない。理想を失うときに初めて老いが来る。歳月は皮膚のしわを増すが、情熱を失う時に精神はしぼむ。
苦悶や狐疑や、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。
年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。
曰く、驚異への愛慕心、空にきらめく星辰、その輝きにも似たる事物や思想に対する欽仰、事に処する剛毅な挑戦、小児の如く求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味。

人は信念と共に若く 疑惑と共に老ゆる、

人は自信と共に若く 恐怖と共に老ゆる、

希望ある限り若く  失望と共に老い朽ちる。

大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、そして偉力の霊感を受ける限り、人の若さは失われない。 これらの霊感が絶え、悲嘆の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、皮肉の厚氷あつごおりがこれを堅くとざすに至れば、この時にこそ人は全く老いて、神の憐れみを乞うる他はなくなる。



                       蔵版   青春の会

http://www.rik.ne.jp/itai/seishunnoshi.htm


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2007年02月22日

もしかしたら大切なことかも

今日は、いいことはなかったというより、
良くないことがあったけど。

でも、良く無いことを良くするためには、
やっぱり自分自身しかない。

今は、自信というものがない。
自信は、多くの知識と経験と結果から生まれるのかもしれない。

明るい笑顔にも、光り輝く瞳にも、発する言葉にも、
全てにおいて、自分に対しての自信さえあれば、
素晴らしい人生になるだろう。

そして大切な人を、大切に思うなら自信は必要であろう。
だから、自信の持てる人間になりたい。自信が持てたなら
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2007年02月19日

調子が悪いから

今日は、胸が苦しくって、押しつぶれされそうで辛いから、
何も書く気はなかったのだけでど。
荒川静香がテレビに出ていたから、少しだけ。

こないだ広島に来たときに握手をしたからではないけど、
ファンだから。好きな犬顔だから。

立ち姿のとても綺麗な女性です。
とても綺麗なオーラの出ている女性でした。
けっして美人じゃないけど、
うつくしい女性です。

こんな女性と釣り合えるような男になりたいものです。

最後にスケートを披露していたときに流れたいた音楽は、
「オペラ座の怪人」の歌。
とても思い入れのある映画です。

この映画で流れた歌を聴くたびに、思い出します。

そんな歌で滑っていた荒川静香を見ていると、
息苦しかった胸も少し和らぎます。
posted by やんじ at 22:51| 広島 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月18日

夢を追う

1902183.jpg

神の島

その沖の海で一年の三分の一を過していた
青春時代

その向かい側には
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この山の裾野で過していた
少年時代


いまだに夢を追いかけている。

その頃の夢とは少し違うけど、
現実を突きつけられながらも

夢を追いかけている。

夢は叶わぬものと誰かが言っていた。

目標を持ったなら夢は叶うと思う。

今は自分を信じるだけ

そうでないと大切な人 達にも信じてもらえない。






posted by やんじ at 19:10| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

勝手ながら

いつも私の拙いブログに訪問をいただき、ありがとうございます。
なんとかほぼ毎日、記事の更新をしてきましたが、
今の私は、心も気持ちも疲れ果てています。
自分で選んだ道だけど。

心の中から出てくる言葉は、吐き出すような言葉は、
ネガティブな言葉ばかりです。

自分の気持ちを立て直すために、そんな言葉を綴ってきましたが、書けば書くほどネガティブに成ります。

ネガティブな気持ちを吐き出せば、少しは楽になるかと思ったのですが、そろそろ限界です。
しばらく不定期の更新になります。
せっかくご訪問いただきましても、記事は変わっていないこともあります。申し訳ございません。

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posted by やんじ at 20:51| 広島 ☁| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月15日

バルス

ときどき思います。

この言葉を唱えたら・・・・・

でも私にとって、この言葉じゃなく
同じ意味の言葉。
「・・・・・」

もしかしたら、この言葉を唱えると楽になるかもしれない。



でも、きっと一生後悔するだろう。
自分を見失ってしまう。
そして生きる力を失ってしまうだろう。

この言葉は、生まれ変われる言葉にはならない。
posted by やんじ at 21:18| 広島 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 何気ないこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

快晴だから・・・

雲ひとつない、快晴。


1902151.jpg

1902152.jpg






だから・・・
posted by やんじ at 20:11| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月14日

春?の嵐

春一番と言われても、暦的にピントきませんね。
まだ2月半ばなんだから。

今日の天気は、バレンタインの少女の心のような天気かな?

朝は、風は強く雨は降るわで、嵐でした。
でも午後になると、嘘のような天気と陽気です。

そんな気候の変化は、まるで少女の心模様に感じました。

前の日から一生懸命に、想いを寄せる人のために、
チョコレートを作る。何度も何度も失敗してね。

時間はどんどんと過ぎ、旨く作れないから焦ってばかり。
本当は、上手にできているのだけど、
その人への想いが強いから、なかなか納得できないだけなのにね。




やっとできたチョコレート・・・・
posted by やんじ at 22:51| 広島 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月12日

14年

今日も天気が良かったです。

昨日食べたお蕎麦の味が、美味しいとかってことじゃなく、
自分のイメージしていた食べたい蕎麦の味じゃ無かったから、
ちょっと欲求不満になりました。

ということで、やっぱりわらべのお蕎麦を食べたくなり、
甲奴町までバイクで、ひとっ走りしてきました。

少し寒いけど、何とか走れる気温ですからね。ほんと暖冬ですね。
070212_1148~0001.jpg

寒椿?が箸置きです。向こうに見えるのは囲炉裏の炭ですね。
囲炉裏を囲んで、知らない人達と食べました。

CA340287.jpg

山菜の天ぷらは、とても美味しいですね。

囲炉裏を囲んで知らない人達と、少し談笑しました。
三原から来られていた夫婦さん。
お酒の会の催しをされていた人達。
普通ではお話なんてできない、スゴイ組織?の支店長さん。
それとお店の女将さん。

休日だけど、2月は暇なそうです。
だから、ゆっくりと話せました。
一期一会???かな。

ここまで蕎麦を食べに来ただけだけど、良かったですね。

帰りに、ちょっとこけちゃいました。
狭い山道の急な曲道で、ダンプと遭遇です。
逃げ場所も無く、曲がるためにハンドルを少し切っていたから、
急ブレーキで前輪がロックし、ほぼ立ちコケ状態です。
手に平をついたから、手のひらと肩が痛いです。
それとふくらはぎを打ったみたいです。
明日の朝に、痛みが増すかな??

ダンプの真正面でコケましたが、幸いなことにどちらもスピードを出していなかった(出せる道じゃないし)から、大事には至りませんでした。
良かったです。

それで、題の14年は・・・関係ないですね。












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posted by やんじ at 18:41| 広島 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

お腹が空いたから蕎麦を食べに

のんびりと起きた朝です。
天気が良いから、久しぶりにバイクでお出かけ・・・
と思ったら、少し雲がそして雨がパラっと。

でも西の方が天気が良さそうだから、西に向かうと・・・

なんと渋滞です。
忘れていました、中国女子駅伝です。交通規制中。

まあ、目的地なんてないのだから、
裏道に入って景色のいい高須台に行くことにしました。

見晴らしの良い場所で、缶コーヒーを飲みながら休憩を。

ふと思う、深川さんちの珈琲の出前があればと・・・
無理ですね!仕方ない・・・
posted by やんじ at 19:41| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月10日

純粋なことは大切なこと

「世界最速のインディアン」を観てきました。
インディアンといっても、ネイティブ・アメリカンのことでなく、インディアンという名前のバイクのことです。

ニュージーランドのバイクバカ??

ひたすらに古いバイクを自分で改造して(40年以上)、スピードの限界に挑む映画です。改良のために自分でピストンヘッドさえ鋳造している。

若い頃は、家族の不幸などで苦難の人生を歩んだみたいです。

アメリカのボンヌヴィル塩平原(ソルトフラッツ)で世界記録に挑戦するために年金をこつこつと貯めている。

63歳にしての挑戦です。

続きを読む・・・・・・・・
posted by やんじ at 22:55| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この歌は泣けますね

花より男子2を見ながら、いつも切なくなります。
二人に気持ちのすれ違い。
でも心のそこから好きな気持ち。

忘れてはイケないことですね。
こんな気持ちでいられるようなピュアな心を持ち続けたいです。

でも、好きになればなるほど辛いことなのかもしれない。

高校のころの恋を思い出します。

切ない恋。楽しい恋。

恋する心があるのなら、いつまでも青春でいられますね。

今日もこの歌を聞きながら、胸がつまります。
posted by やんじ at 01:03| 広島 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

毎日伝えることば

朝には、「おはよう」
夜には、「おやすみなさい」

必ず毎日伝えたい気持ちです。

「おはよう」には、
その人に今日も良い日でありますようにと祈りをこめて。

「おやすみなさい」には、
今日も無事に終わったことへの感謝の気持ちと、
明日への希望をこめています。

大切に思う人には、必ず伝えたい言葉です。

今夜は、「おやすみなさい」と伝えていない。

だから、ここで伝えます。

  「おやすみなさい」


明日もあなたにとって良い日でありますように。
そして幸せでありますように。
希望のある一日でありますように。
一日が無事でありますように。
あなたのことを祈っています。




そんな人にたくさんめぐり合えるなら、
誰よりも幸福な人生ですね。
posted by やんじ at 23:24| 広島 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 何気ないこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月08日

寿命がきた携帯のバッテリーのように

今年の冬は、暖冬だというのに、
なんだか、落ち込んでしまう。
やっぱり冬は冷たくないと、身が引き締まらないのだろうか?

携帯電話のバッテリーの寿命が近づくと、
アドレス表示やメールはできるのに、
肝心の電話が急に切れてしまう。

携帯を開いたときには、受電は満タンなのに、
ちょっと触ると、いきなり電源が落ちる。

今の私は、そんなのかもしれない。

続きは・・・・ありません
posted by やんじ at 20:46| 広島 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 何気ないこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月07日

出会い

多くの人に出会うと、
人生に味や深みができる。

出会いは、時として人生の方向性を逆転もさせてしまう。

色々な人に出会い、
色々な考えに触れ、
色々な価値観を知り、
色々な人生を垣間見る。

それぞれの人間しに触れ、
その人の偉大さを実感し。
自分の愚かさも感じる。

尊敬できる人に出会ったときは、
人生の指標を見つける。

愛する人に出会ったときには、
人生の宝物を見つける。

友となる人に出会ったときには、
人生の豊かさを見つける。



また重いから読まないほうがいいです。
posted by やんじ at 23:21| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 何気ないこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月06日

人を救うということ

被爆者の援護法の問題がニュースになっていた。

いつも思うことがある。

どうして、国は被害者と戦うのかと。
国ってなんだろう?
国家ってなんだろう?
この国で生きるってなんだろう?

国や国家は、何のために誰にために存在するのだろうか?



重いから読まないほうがいいですよ
posted by やんじ at 23:01| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 何気ないこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月05日

曲がり角一つ間違えて

昔何度か行った場所に久しぶりに行くと、曲がり角を間違えただけで、知らない風景になってしまう。
知らない土地に、地図を頼りに目的地に向かって、曲がり角を間違えてしまうと、自分がどこにいるのかわからなくなり、途方にくれる。

人生も同じで、人生を生きるのにはたくさんの分かれ道や曲がり角がある、そのとき自分で選んで進むのであるが、あるときに気づく。

自分の今いる場所を見失っていることに。
そして自分さえ見失ってしまう。

そんなときには、大事なものも見失っている。

迷宮に迷い込んでしまって、自分の存在が中に浮いてしまったように、
足元の土台さえも崩れ去ってしまう。

もと来た道を帰ればいいのだけど、人生はそうはいかない。
一生懸命にもがいて、色々な道に進んで行くけど、
自分を見失っているから、泥沼にはまってしまう。

道を探して、足元ばかり見ていると、大事なものが見えなくなる。
もし、そのときに見上げることができたなら、
きっと道しるべの光が見えるであろう。
その光の指す方向に向さえすれば、分かれ道も曲がり角でも迷う必要はなくなるから。

いつになったらその光を見つけられるのであろうか・・・

自分はどこで曲がり角を間違えてしまったのだろうか?
それともこのままでいいのだろうか?

なんてことを、ある歌を聴きながら考えてしまった。

その歌は・・・・
posted by やんじ at 22:04| 広島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 何気ないこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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