2008年03月31日

あそこそこここでStudy

あそこ
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ちょっとしたところからの、良い景色を教えてもらいました。

そこ
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久しぶりに資料館に入りました。

ここ
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何十年かぶりです。昔はデートスポットだったけど。

そして、そめいよしのの植物季節観測用標本木
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たまにはこんなStudyも良いですね。

海外からの人が多かったです。

ここで、外国の人に声を質問をされました。
ゆっくりと話してくれましたが、良くわからなかった。
だから「sorry」しか言えませんでした。

彼の質問は、あとでわかったのですが、
「gift store?」でした。
聞こえた発音は、「ぎふ すたー」でした。

そろそろ英会話の勉強を始めなければ。
目指せ、bilingual

3月も今日で終わりですね。
明日からは、真剣モードにならなければいけません。


広島ブログ
ご訪問やコメントができない日が多くなりました、ごめんなさい



カープを応援するためのオフ会に日にちを決めました。
4月13日の中日戦のディゲームです。
詳しくはこちら↓をポチしてください。
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posted by やんじ at 20:15| 広島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月29日

大人の空間

下関にある旧下関英国領事館にある、珈琲店

下関異人館」に行ってきました。

歩きつかれて、美味しいコーヒーを飲みたくなり行きました。
なんの知識もなく入ったお店です。

カフェ・オレで有名なお店だったんですね。

英国調の店内にクラッシックが流れています。

頼んだのは、アイン シュペンナーとケーキのセットです。

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アイン シュペンナーのコーヒーは、生クリームが浮いているウインナコーヒーですね。
とても美味しいです。

美味しいコーヒーとお店の雰囲気が、
疲れた身体を癒してくれ、くたびれた気持ちを落ち着かせてくれます。

久しぶりに満ち足りた気持ちになれる、お店です。

流れるバイオリンの音色
まろやかな味わいの珈琲
珈琲の味を損なわない美味しいケーキ

至福の時間を過していました。

広島にこんな珈琲店って、最近見かけませんね。
(私が知らないだけかも?教えてください)

お店はこんなかんじ。
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トレードマークは、
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だったのに・・・・・(続く)
posted by やんじ at 22:22| 広島 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

下関・門司レトロな旅

最近では、遠くにいくにはバイクばかりですが、
今日は、大型観光バスに乗って行きました。

大型観光バスに乗るのは、数十年ぶり、いつ乗ったかさえ覚えていない。
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行き先は、下関と門司のレトロ地区。
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ちょっと冷たい潮風を感じながら、のんびりと散策してきました。


お昼ごはんは、当然唐戸市場での中卸が提供しているお寿司です。

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活きが良かったからどれも美味しかったです。

でも・・・・・中卸だのに値段は高いですね。
観光地価格ということなんでしょね。

その後は、海響館ですね。
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広くはないですが、うまい具合に展示されていました。


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マンボウを見ていて、悲しくなりました。
他の水槽は、いろいろと装飾をされていましたが、ここは海水しかない。
そのなかを、ただ漂っているよに思えるが、
なんとなく大きな海原を目指しているように泳いでいるように感じる。

どこまでも、漂い続けてもどこにもぶつかることなく、泳げる大海。

いまは、泳いでいくと壁にぶつかる。
ぶつかったまま、ひたすら泳いでいる。

その目は、なぜ?と問いかけながら悲しい表情をしている。

まるで無罪なのに監獄に捕らえられているように感じる。

この水槽だけは、とても虚しく悲しい。


下関と門司の両地域が協力し合って、とても良い街づくりをしていますね。

広島にもあって欲しい、街づくりだと思いました。

本日は、写真ブログになりました。
広島ブログ







posted by やんじ at 21:47| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

合格したものの・・・・

先日に受験しました「ひろしま通」に、合格しました。

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100問の出題で、100点満点になっていました。
合格は70点です。

私は85点です。

ほんのちょっと優秀ってかんじかな?


ところで、この「ひろしま通」の検定試験の合格して、
認定証をもらって、なんになるのでしょうかね〜〜〜

私は、もともと興味はありましたが、
いざ合格しても、「だからな〜〜に?」って感じです。


それと受験者数の激減とか。。。。

受験したくなるような魅力や、
挑戦したくなるような仕組みを考えて欲しいですね。

認定証に、上級とか中級とか初級とかがあってもいいと思う。

魅力がないから、受験者数は減るのでしょうね。

何かが安くなるとか、美術館に入るのに優遇されることもないのです。


広島商工会議所がやっている、ご当地検定試験です。

商工会議所といえば、会社の社長や幹部、商店主などが加入しているところだと思うのですが。

ならばその会社が協賛して、認定証を持っている人に対しての優遇措置があってもいいように思います。


ただ単に、よその地域の検定試験の猿真似だけでは、いかがなものでしょうかね。


認定証の提示をすれば、少し安くなるとか・・・・
美術館の入場料金が値引きされるとか・・・・・・
広島市の駐輪場が無料になるとか・・・・・・・・


検定試験で、広島の街が活気つけばいいのですが。


広島商工会議所のみなさん、
形だけの真似をするのでなく、
広島にあった制度や、優遇など、
もっと知恵と投資をしてみてくださいね。


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posted by やんじ at 05:53| 広島 ☀| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月27日

誕生日のお祝いは、

広島でも開花宣言されましたが、昨日の夕方からの冷え込みで、
桜の花も、咲くのを控えていますね。

近所の公園の桜の花も、今にも咲きそうだけど、
さぁ咲こうと思っていたら、急に止められたみたいな感じです。

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昨日の26日は、誕生日でした。

誕生日といっても、何をするわけでもなく、ブログの記事にするのでもなく、
ただ単に、この日を迎えたら、年齢のカウンターをカチッと押して、
年齢が一つ加算されるだけです。

子供頃は、両親とも働いていたし、この時期は春休み。
だから誕生日会なんてものしていなかった。

誕生日のお祝いは、そのときに付き合っている彼女がしてくれたくらいです。

なのに、昨日は色々な人からの誕生お祝いのコメントをいただきました。
また、直接メールでお祝いのメールを送って下さった人達もいました。

本当にありがとうございました。


自分自身への誕生日のお祝いは、久しぶりの映画です。

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お祝いの映画は、大好きなニコール・キッドマンの出ている、
ライラの冒険 黄金の羅針盤」です。

全部で三部作のようですね。

冒険ファンタジー映画ですから、それないり楽しめました。

ニコール・キッドマンに会ってみたいですね。


広島ブログ





posted by やんじ at 21:07| 広島 ☔| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

郵便はいつ届くのか?

先日、定型郵便を送るために東郵便局に行った。

配達日は翌日、配達場所は広島市の中区。
郵便局に行ったのは、夜の9時半過ぎ。

当然、翌日には届かない。

でも、とりあえず聞いてみる。
(無理と思っても、とりあえず聞く。自分で勝手に判断せずに、聞いてみる。いつものこと。)

や  「明日とどきますか?」
郵1 「無理です、あさって以降になります」
や  「速達にしたら届きますか?」
郵1 「明日以降になります」
や  「明日以降ってどういうことですか?明日には届かないのですか?」
郵1 「はっきりしたことは、申し上げることはできません。保証するようなことは申せません」
や  「速達のしてもあさってになるということですか?普通に送ってもあさってに着くこともあるってことですか?速達の意味はないんじゃないですか?」
郵2(少し年配)

郵2 「こちらで集めて、配達するのは中央郵便局になりますから、こちらではなんとも言えないのです」
   「速達なら明日届きますよ」

とここで若い郵1が郵2に進言する。
「届け日を告げることは、言ってはいけないことになっている」

郵1は、上からのお達しのとおりの発言をしているが、この言葉に郵2は(何を言っているじゃ?)って顔つきになる。
今までできていたことがなんでできんのじゃ!って感じでした。

郵2「中央郵便局にお持ちになれば、速達で必ず届きます」

と教えてもらった。

中央郵便局に行くと、速達なら明日必ず届きますと言われた。

東郵便局のことを言うと、あやまられていた。


郵政が民営化したから、こうなったんだろうか?
それは違うと思う。

現場で働いている人達は、言葉使いも対応も凄く良くなってきている。
接していても気持ちがいい。
お客様を大切にする気持ちが現れている。

でも、このような指示が現場にでるのは、幹部の問題なんだろう。

お役所仕事には、責任とう文字はないように思える。

でも、民営化され幹部には責任とい義務が生まれてしまった。

ならば、責任を負わなくっていい方法を考えているんじゃないだろうか?

配達日を特定しなければ、いつに届こうと責任は生まれない。

お役所仕事のときの郵便物は、特定した日に届かなくっても、
配達した現場だけの問題で、幹部には責任は生じなかったのだろう。

民営化されても、幹部には特権がいまだに残っているようだし、
権利はあっても義務はない状態にするために、
ことなかれ主義を守っているのかもしれない。

普通の配達会社は、配達日はもちろん、配達時間までも決めれるサービスがある。

なのに今までできてきたことができなくなった郵便。

東郵便局の人は、中央郵便局の人の仕事を信頼できないから、
配達日をちゃんと言えないのだろうか?

組織として制度として、まったく成り立っていないように感じた。


郵便の現場の人達の給与は、安いといっていいと思う。
だけど、高給の幹部たちの考え方では、郵便は破綻するのではないだろうか?

街にあるポストに投函した郵便物は、本当に全て届くのだろうか?

内容証明郵便ってのがありますが、郵便局では投函したという証明書を貰っておく必要があるのかもしれない。

重要書類なら、なおさら。


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posted by やんじ at 14:42| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月25日

宴ランチ

すっかり春ですね。
菜の花も綺麗に咲いています。

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公園の桜のつぼみも、ずいぶんと大きくなりました。


今日は、私のブログにコメントしていただいているMasaさんの送別会と私の就職祝いを、
河野先生ご夫妻にしていただきました。


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ランチということでしたが、豪華な食事でした。
(写真はありません。豪華だったから秘密です)


広島アキハバラ塾の河口さんと平木さん。
そしてShiozyさんにも来ていただきました。

約2時間、色々な話で盛り上がり、とても楽しい時間でした。

河野先生ありがとうございました。
皆様、ありがとうございました。

Masaさん、幸せな名古屋行き、おめでとうございます。

手作りのカップケーキを、ありがとうございました。
一緒に頂いたコーヒーと美味しくいただきました。

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posted by やんじ at 17:02| 広島 ☁| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月23日

医者が足りない

医師の国家資格は、医療の一般的な常識が理解していれば、合格できる。
内科とか外科とかは関係無しで、合格できたらどのような種類の医師になろうが構わないといってもいい。
ただし、実際に勉強をしてた専門分野の医療をするのは、無謀だしわからないことだらけだろうから、できる医療行為は限定されるだろう。

私は、日本では医者になるには、医科大学に進む方法しか知らない。
他の方法があるのだろうか?

医科大学に進むには、かなりの勉強ができないと入学はできない。
医療に関係ない勉強も必要になる。

勉強ができる人と賢い人と医療のできる人は、必ずしも一致はしないだろうけど、勉強ができるということで、安心はできる。


医師免許を貰えば、医療行為が旨い下手に関係なく、
やろうと思えば、どんな医療行為もできるのであろう。

医科大学も普通の大学も、入るのは難しい。
普通の大学は、卒業するのは簡単で、内容が伴わない学士は沢山いる。

でも、医科大学は、大学での勉強はとても大変だと思う。

医師になるためには、どうしても医科大学でなければいけないのだろうか?
30代40代もしくは50代になって、医師のなることはとても難しいだろう、大学に進学することが医療の勉強をする前に大きな壁になっているから。

医科大学に進み、医師の免許を取得しても、
実際の現場で自分の限界を知ったなら、医療の道をあきらめる人もいるだろう。

医科大学に進みたいが、お金がなくあきらめる人もいるだろう。


多くの地区で、医師不足が言われている。

医師になる道として、専門の医科学校があってもいいのではないだろうか?

地方自治体が運営する病院や、大きな病院の関連として、医科学校ができてもいいのではないだろうか?

入学を難しくすることでなく、学校で学ぶ医療について厳しい学校ができてもいいのではないだろうか?

公営病院と連携することにより、その病院はティーチングホスピタルとして、医師を育てる病院であってもいいのではないだろうか?

なにがなんでも医科大学だけが全てである必要があるのだろうか?

学校で医療の勉強をして、現場で勉強や技術を学ぶ。
それが、大学病院である必要は無いと思う。

先端医療をは大学病院にまかせ、一般的な医療はこんな病院で医師を育ててもいいのではないだろうか?

医師の国家試験を変えてもいいし、
今のままでもできると思う。

今の国家試験に合格して、ティーチングホスピタルで医療行為ができるのでもいいと思う。

その学生のレベルに合わせた、医療行為の限界を決め、
それを教える医師の指導の下に、医療を学んでいく。

医師の国家資格がもらえてからが、本当の医学のではないだろうか?

学費も、地方自治体が無利息で奨学金を与え。
将来その地方自治体の病院で働くことにより、返還にそれなりの対応をすればいいと思う。

また、先端医療を学ぶために、医科大学に進む道も地方自治体が考えてもいいと思う。

30代、40代になって医療の道に進みたい人に道を開いても言いと思う。
また看護師が医師に進む道も、もっと開かれる必要があると思う。

一流の医科大学の出身者が、一流の医師とはいえないだろう。
地域で医師を育てる必要があるのではないだろうか?

病院も、ベット数や診療科目の数で病院の程度を決めるのでなく、
先端医療や、医療技術などで、診療すべき病気を決める病院があってもいいと思う。

自信と過信を勘違いしている医師により、犠牲になっている人もいるのだから。


教授を頂点とした医師のピラミッドを作るのでなく。

医師のレベルによって、普通の会社のような部長や課長のようなランクをつけて、若い医師を育てまた責任も負うシステムも必要だと思う。

一人の患者に対して、複数のレベルの医者が関ることにより、
医療ミスも減るのではないだろうか?
それにより、医師の負担も軽減できるのではないだろうか?


中央集権てきな医療制度の限界がきているのだと思う。

厚生労働省自体も、すでに末期ではないだろうか?



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posted by やんじ at 21:11| 広島 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月21日

行政と住民

安芸高田市は、とりあえず民意がくみとられて良かったですね。

行政の方針と住民の希望の隔たりが露呈したようです。

行政には行政の理由があり、

住民には住民の望みががる。

本来ならそれを繋ぐのは、議員とい仕事ではないだろうか?


行政のできることには、お金のめんを含め限界がある。

住民の希望は、際限がなく。

その間にたって、調整すべきは議員の仕事ではないだろうか?


地域によっては、地区長という人がいて、
地区の住民の望みをまとめて、書類を作り行政に要望書をだしたりしている。
その要望書を、行政の長などが検討し、予算化して実行している。
住民の要望をとりまとめって、それを実現するために
行政と住民の橋の掛け渡し役がいる。


議員は、組織とか会社とか組合によって選ばれ、
住民の個人個人の意見では選ばれにくくなっている。

政党政治といかたちで、政党の方針が優先され、民意はその次になっているように思う。

政党政治は、政党の方針に全議員が従わなければいけない。
思想・理念の一元化による服従政治が行なわれているように思える。

選挙時には住民の代表だが、選挙に当選したら、政党だけに議員になっているように思える。

思想の統一は、とても危険であり、かっての日本の軍国主義に通じるように思える。

日本の政治は、政党政治とい名のもとの、管理思想になっているように感じる。
地域で選ばれた議員が、民意を政治の世界に繁栄させることはなくなったようだ。
昔の政治家が、地元に貢献してきたことが悪だと世間では思われるようになったことが原因かもしれない。

利権とお金の問題と、民意がごちゃ混ぜになって、政党の都合の良い政治が行なわれているように感じる。


地域は、地域の発展より個の時代になり、個人の権利だけが優先されている。
そのために地域をまとめるのも難しくなっているのではないだろうか?

地域をまとめる人がいなくなり、
議員も利権と政党のために働くなら、
行政と民意を繋ぐものがなくなってしまう。

民意を反映させより良い街作りをするための行政は、失われてしまう。
行政の都合だけで、地域が動かされる。

行政の都合の中には、大きな声で発言し、利権の生じる人達だけが優遇されることも含まれるだろう。

行政の都合の犠牲になる人は、弱者になってしまう。


限られた行政の力を、住民のために使うには、
住民と行政の間にたって働く人が必要になるだろう。

行政判断に異議を唱えることは必要なことだけど、
ならばその先をどうするかと考えないと、
異議は、単なる文句なってしまう。


地域の人達が、それぞれの人と関ることをし、連携する。
そこが失われているからこそ、地域の意見をまとめられず、
行政に民意を伝えることができないのではないだろうか?

平成の大合併は、住民同士の関わりを希薄にしてしまったのでないだろうか?
行政のための合併であり、住民には良いことは少ないのではないだろうか?

大きな行政区では、全ての住民が、一つにはまとまりにくいだろう。

ならば、住民が地域ごとにまとまって、地域の意見を行政に訴え。
地域ごとの代表が集まり、行政と連携する必要があるのではないだろうか。

より良い地域作りは、行政に依存するのでなく、
住民が考え行動し、それを行政がサポートするような街作りをしなくてはいけないのかもしれない。

議員を選ぶ選挙でも、地域に貢献する議員を選ぶ必要があり、
組織とか会社とか組合のために選ぶことは止めなければいけないと思う。

行政と住民は、主従関係ではいけない。
行政に住民は、依存してはいけない。

住民のために行政が働くには、住民と行政は強く繋がっている必要があると思う。

地域のために働くに行政だけではなく、
地域のために働く人が必要ではないだろうか?


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2008年03月19日

行政は、水戸黄門を見なくてはね

毎週ではないけど、水戸黄門を見ることが多くなりました。

集中して見る必要も無く、ある意味、安心して見れる番組ですね。

水戸黄門が、悪人を裁いた後に、藩のトップによく言う言葉があります。

「町民や農民があっての藩だ」と。


藩とは行政のことだから、県民・市民・町民・村民が幸せであるために、行政を行なう必要があります。

でも、政治も行政も、町民や農民のような弱者切捨ての行政を行なっているように思います。

悪徳商人や悪徳代官のような、声が大きく権力やお金を持っている人達には厚遇し、何も力のない人達を冷遇しているのではないでしょうか?

身障者や病人を切り捨てる法律を沢山作り、弱者を葬りさろうとしています。

また、最近では仕事のために子供をあずける児童館についても、
切り捨てようとしています。

ブログのなかでも話題になっています。

こちらそちらあちらでも。


財政難といことで、最初に切り捨てられるのは弱者です。


少子化の問題は、国会でも問題になっていますが、
現場では、少子化問題は無駄な行政ということなんでしょうか?

子供を育てるために働いているのに、
働くことによって納税をしているのに、
財政難ということだけで、切り捨ててよいのでしょうか?


子供たちは、将来の納税者です。
また、この子供たちがその地区で将来も生活してくれるからこそ、
行政は成り立つのではないでしょうか?

子供たちを、
親や家族が育て、
地域が育て、
行政や政治が育てる、
からこそ、その地域に愛着がわくのではないでしょうか?

学童保育や児童館で子供を見てくれるからこそ、
親は働けるのではないでしょうか?

核家族化で、子供を留守家庭に一人でおいては、とても心配です。

もし、弱者切捨ての行政を行なって、子供たちが事件や犯罪や事故に巻き込まれたなら、
地域のために働くべき行政は、どのような責任を負うつもりなんでしょうか?


誰のために行政はあるのか?
それは政治家や官僚などの公務員や業者のためではない。

住民の意見を聞いてくれる政治も行政もないのなら、
住民のために働く行政も政治もないのなら、

住民の力で、自分たちを守らなくてはいけなくなる。

政治家を選ぶのが選挙という民主主義ならば、

政治や行政を判断する住民投票も、立派な民主主義だと思う。

署名というかたちで、行政や政治に異を唱えるのも立派な民主主義だと思う。

署名は、単なる住民の意見だと、政治も行政も判断するだろう。

きっと、「参考にします」「深く受け止めます」という言葉だけで終わらせるだろう。

なぜなら、その場だけを逃げさえすればいいのだから。
選挙にも行かないのだから、関係ないと思っているから。

署名という住民の意見を、大切に思って政治として動かない行政の長や議員は落選さすべきだと思う。

議員が落選するのなら、きっと住民の意見は行政に届くだろう。

地方選挙は、政党政治をすべきではないと思う。
地方ごとに、その地方にあった政治をする議員を選ぶべきだと思う。

政党のために働き、住民をないがしろにする政治家は必要は無い。



弱者を切る捨てる前に、行政組織の改革が必要ではないだろうか?

一番の無駄遣いは、行政組織の中にあると思う。


住民が生きるために、そのために働く行政をしてほしい。
命を大切にする行政してほしい。

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posted by やんじ at 21:38| 広島 ☔| Comment(8) | TrackBack(0) | 大切なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

非常に残念な結果のなりました

岡本太郎氏の「明日の神話」の展示場所が、渋谷区に選ばれました。

設置環境、意義、受け入れ態度で決めたそうです。


設置環境としては、一日に約30万人が通行する。

意義は、岡本太郎記念館との連携

受け入れ態度は、行政が積極的であった。


この内容を見て、連想されることがある。
行政主導で行なわれてきた、各地の博覧会をするときの内容に似てると思う。
赤字で失敗した、数々の博覧会を開催するときの内容に。


いまさら、ここで書いたからといって、何も変わらない。

だからといって、決まったことだからと何も書かないのもどうかと思う。


広島での、「設置環境、意義、受け入れ態度」は、どこにも引けは取らないし、むしろ、意義はどこよりも優れていると思う。

広島にあれば、未来永劫、その存在は平和への思いにつながるのだから。



渋谷区での展示によって、多くの人に原爆の意味を考えてもらえることになれば良いのだけど、
きっと、それは展示されてからほんの僅かの間にしか、人々は興味を示さないだろうと思う。

巨大壁画だけど、そこに展示されている意味をもっていないから。

大阪の「太陽の塔」が、あそこの存在している意味は、
大阪万博というインパクトを経験している人には理解できるだろう。


一日30万人の通行者が通る道であって、その壁画を見るために訪れる場所ではないし、通行者なら通勤・通学なら半分になるなるだろう。

デパートのショーウインドウが、季節やイベントごとに飾り付けを変えないと、誰からも見向きもされなくなるように。

単なる、壁の絵になるように思える。

広島駅前の地下通路のある、ハトのモニュメントの存在などを気に掛けている人が何人いるだろうか?

多くの人の目に付くであろう、
岡本太郎記念館に近い、
という理由なら。

「明日の神話」は、岡本太郎記念館の単なる広告としての存在になりはしないだろうか?
広告の維持管理を行政がしてくれる。



広島が選ばれなかったことは、とても残念です。

多くの市民が、それも若者たちが頑張ってきた。
広島の平和への意義を、沢山考えてきた。

この情熱を、これからの広島の発展につなげて欲しいものです。
世界に向けて平和を、この広島から伝え続けなくてはいけないのだから。



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秋葉市長は、慎重に物事を運んだのだろうけど、
決断の遅さと曖昧な表現ではなかっただろうか?

できるかで?きないか?というより、どうしてもやるのだという気持ちがなかったように思う。





posted by やんじ at 14:52| 広島 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月18日

すっかり春の陽気

暖かいというか、暑い日が続いています。

春の陽気に誘われたかのように、
赤い戦士も、紫の戦士も活躍している。


赤い戦士たちは、主力が抜けたことで、
良い方向に意識が集中しているようだ。

自分たちで、自分が、なんとかしなくっては!と頑張っているようだ。



紫の戦士たちは、降格した悔しさを、ファンにたいしての申し訳なさを、払拭するために、

自分たちに足りなかったもの、何をすればいいのか、

それは、綺麗な組織だった動きだけではなく、
何が何でも点を入れる、入れさせないこと。



本来なら、赤い戦士に出会える機会の方が多いのだけど、
何故だか、紫の戦士に出会っているほうが多い。


このまま突き進め、サンフレッチェ
期待しているぞ、カープ


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2008年03月17日

またひとりで

多くの人と行く、マスツーリングの集合時間は、
たいていが朝の8時くらいです。

今の状態では、その時間の集合時間には行かれそうもないです。
無理すれば行けるかもしれませんが、そうすれば事故の確率が大ききなります。
寝不足の体調不良では、危険ですね。

そういうことになると、独で気ままなツーリングになります。

バイクの免許を取ったころと同じの、
ロンリーツーリングがメインになりそうです。

ツーリングには、気候も良い季節です。

このところの良い天気の日には、バイクに乗りたくって、ウズウズとしています。

ならば、思い立っての気ままなツーリングになりますね。


ツーリングマップを持って、
美味しい珈琲を水筒に淹れて、
行き先は気の向くままに。

愛機に跨って、
風を感じながら、
風景を楽しみながら、
気持ち良く走ってこよう。

誰とも話すことなく、
エンジンの響きだけを聞きながら、
季節を感じてこよう。


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posted by やんじ at 21:57| 広島 | Comment(2) | TrackBack(0) | バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

詐欺?選挙

社保庁労組での「ヤミ専従」問題は、年金問題とつながっているんじゃないだろうか?

組合員の専従は、民間では行なわれているが、公務員には許されてはいないこと。


給料だけでなく、退職金も含まれるのであろうし。

処分が、次の組織に採用されなくなるんというんじゃなく、
本来なら、懲戒免職されてもいいことだろう。

お金を返せばいいという問題ではない。


税金を騙し取っていたということになる。

この根っこは、年金問題でも同じじゃないだろうか?
年金をくすねていたり、
行方不明の年金も、書類を操作して騙し取っていた可能性も考えれる
のではないだろうか?

この問題で、社保庁労組は違法な組織といえるのではないだろうか?

社保庁労組と社保庁との、労働契約問題でも納税者を馬鹿にしていることが行なわれてきた。

社保庁労組は、連合の組織でもあり、
当然、民主党の支持団体でもある。

昨年の夏の参議院選挙で、民主党はこの年金問題で圧勝をしたが、
実は、年金問題を起こしたのは、民主党の関係者(組合員)だったことが、明らかになっているのではないだろうか。


物事の本質を隠し、国民を騙して選挙をしていた民主党。

年金問題は、早くからわかっていたが、国民の知らせたのは選挙前。

早く知らせたら、本質が見抜かれるから、選挙前まで隠していたとも言えるのではないだろうか?

いかにも国民のためにとい旗印を揚げて選挙をしていたが、
悪徳こわっぱ役人と結託していた民主党ではないだろうか。


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原爆ドームの前で、赤い旗を立てての活動は辞めてもらいたい。
とても見苦しい。
身内以外は、不愉快に思うのではないだろうか。

平和の象徴の前では、赤い旗の組織は活動する資格はないのではないだろうか?








posted by やんじ at 14:04| 広島 | Comment(2) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月15日

彼岸を前にして、もう春?

ここ数日、ずいぶんと暖かくなってきました。
今日も、春の陽気です。

バイクに乗るのも、もう3シーズンのジャケットでちょうどいい。

お昼遅くから、ちょとバイクでウロウロと。

とても気持ちがいい。

近いうちに、どこかにでも行ってみようかな。


バレンタインに頂いたお礼を、日にちは過ぎてしまったけど、
本人には、なかなか会えそうもないので、あずけてきました。

色々と考えましたが、どんなものがいいのか?
迷惑をかけないものにしたつもりです。



前向きに進む気持ちを、後ろにひっぱる悩みがあると、
見えなくなることが多くなる。

見えなくなるものが多くなると、気づくことがなくなるから、
単調な日々になる。

単調な日々は、時間がすぎるだけだから、
楽しみを見つけられなくなる。

楽しみが見つけられないと、希望がなくなってしまう。

少しずつ、自分から笑顔が消えているのがわかる。

人前では、見た目は笑顔でも、後ろにひっぱる悩みがあると、
心の中は、くすんだピンク色。

他の人達の笑顔が、まぶしすぎて、近寄りがたくなる。

自分をうとましく思ってしまう。



仕事の疲れというより、
生活リズムがずいぶんと変わったからだろうか?

パラレルワールドに迷い込んだような気がする。

つかみどころのない世界に迷い込み、
何をどうしていいのか、悩みを決断できないでいる。

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2008年03月13日

確定申告

納税していないと、当然還付なんてない。
でも、納税額より還付金額が多い場合は、住民税からの減額があるとか。


確定申告に、基町クレドへ。

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当然、自分のじゃない。
もらえる金額より、払う金額のほうが断然多いのだから。
バンザイ直前ですからね。


最初は、自転車で向かっていましたが、忘れ物をとりに帰ると、
身体のだるさから、バスに変更。


最終日が近いからだろうか、ずいぶんと人がいた。

書類を税務署に貰いに行って、自分で作成していたのだけど、
わからないところがあって、完成できなかったから、行ってきました。

難しいところはなく、簡単に終わりました。

その後、旧第一産業へ。

バスもだけど、ここでも思ったことは、
とても不親切な設備だな〜〜と。

知っている人には、問題はないことでも、
かなり久しぶりとか、初めて来た人には、
とてもわかりにくい。

エスカレーターのそばには、各階の説明表示が見当たらない。
とりあえずエスカレーターで、上るしかない。

電球を買いに寄ったのだけど、照明器具売り場にはなく、B2まで下がらないといけない。

バスも同じようなもの、乗ったバス路線の停留所の表示がない。
毎日同じところで乗り、同じところで降りる人には、不要なものも、

初めて乗った人、違う場所で降りたいときには、どの辺の停留所かはわからないし、どの停留所の次かもわからない。

毎日の繰り返しの中では、当たり前なことでも、
ちょっとした違うことになってしまうと、まったく理解不明になることも多い。


常識も住む世界が違えば、非常識に。

複雑になっている街は、とても住み難いかもしれない。



かなり疲れているみたい。
身体というより、精神的に。

人って、食べる意欲や、食べることに抑制が入ったら、
気力も損なわれるのかもしれません。

精神的に追い込まれるときって、色々なパターンがあるのだろうけど、
食の抑制が、一番堪えるんじゃないかなって思う。

今、耳元で禁断のささやきがあったなら、
道を踏み外しそうな感じかな?

気持ちが凹むというより、壊れているのか?

でも、25日にはいいこともあるし。
楽しみにしていよう。

何を、書いているのやら・・・・・・・・

バイクで、ひとっ走りしたほうがいいと思われたら、ポチしてね。
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2008年03月10日

やってきました、花粉の季節

今日は、バイク日和。

といつつ、色々な用を済ますためにバイクでウロウロ。

目がかゆい。

アレルギー(花粉症)になって、もう四半世紀以上。
なり始めたころの過酷な症状は、加齢とともに少なくなったけど、
やっぱりこの季節は、先ず目から、そして鼻へとやってきます。

アレルギー症状が酷くなる前に、少しでも押さえることが大事です。

ということで、
薬局に目薬を買いに行きました。

同じ成分量の目薬でも、
CMを大々的にやっているところと、
そうじゃないところでは、価格の差が出てきます。

アレルギーに効く成分とその量を見ながら、
薬剤師さんの意見も参考に決めました。

最近の私の薬の選び方です。


アレルギー(花粉症)は、症状が出る前に対策をしていると楽だと思います。


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2008年03月09日

無法地帯にいるのは、無法人たち

20歳前後のころは、青い灯・赤い灯にてらされた流川を、
毎晩のように流れていた。

それも20歳後半くらいから、すっかりとご無沙汰に成り、
20年近く、泳ぎ回ることはなかった。

最近、またこの川を流れている。

昔流れていた頃は、経済が右上がりで、色とりどりに飾られた川は華やいでいた。

バブルが崩壊し、この川は汚れていき、得体の知れない若い娘達が立ちんぼをして、無法地帯化しそうになっていた。

今は、照明が明るく、得たいの知れない者達は、表からいなくなった。

街のことを考えた人達の努力の賜物である。

また、パトカーもタクシーと一緒に車の列のかなを流れている。
歩いてパトロールするより、効果は大きい思う。
車の流れは、歩くスピードより遅く、
交差点でもしばらくそこを動かないから、広い範囲を長い時間監視できている。
歩いてでのパトロールでは、角を曲がればすぐに見えなくなるから。

無法地帯を健全化するためには、良識のある人達の努力の賜物であろう。


沖縄での14歳の少女への米兵の暴行事件が、公訴の取りやめになった。
少女からの辞退だと。


この事件で、TVで評論家の中には、そんな場所に行った少女も悪いということを言う人もいる。

確かにそうかもしれない、でも、それはTVで発言することでなく、
親や周りにいる人達が、少女に教育として言う話だけである。

日本は法治国家であり、無法地帯は存在してはいけない。
なのに、その無法地帯を認めるような発言は、いかがなものだろうか?

猛獣のいる場所に行ったわけじゃないのだから。

少しくらいの危険が存在していても、そこに近づきたいと思うことは、若い頃は誰もが思い、行動しているだろう。

そして火傷を負った人もいるだろう。

だからといって、無法を許してはいけない。

米兵が集まる場所が無法地帯化しているのは、無法人が軍服を着ているからではないだろうか?

正義のない戦いをするのは、無法人たち。

アメリカの戦争には、正義は存在していないのだから。

正義という言葉を、自己顕示欲のためだけに使うのだから。




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posted by やんじ at 17:34| 広島 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

ばいく DE イン 酒都

酒の都の西条に、バイクででかけました。

先日も記事で紹介した、イベントに行ってきました。

「mama's Couturier展」

温かみのある手作りの作品と、あの珈琲屋さんの試飲&販売

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久しぶりの(一週間ブリ)のバイクです。
最近は、チャリで通勤していますから、乗っていなかったのです。
休みの日もチャリで、ウロウロしていましたから。


お昼前に家を出て、降砂で汚れたバイクを洗って、
2号線で西条に向かいました。

飛ばすわけでもなく、流に沿ってのびりと走ります。

Xツインエンジンのドコドコと響く心地よい音を感じながら走ると、
疲れた身体が癒されます。

ゆったりとした気持ちで走っていると、
時よりちらつく雨も、気になりません。



今日の酒都の西条は、天気はイマイチでしたが、

会場の中は、温かみのある雰囲気と美味しい珈琲の香りです。

今日の西条のイチニチは、珈琲都でしたね。


到着したのは、1時前でした。
ずいぶん賑わっていたらしく、ほとんど手作りの商品はなかったです。

会場に入ると、S属の花音さんが大きな声で出迎えてくださいました。

手作り作家のみなさんは、ほとんどが初対面ですね。
花音さんに、紹介していただきましたが、
できるなら、そっとしておいてくださいね。(笑)

お客さんの中にも、すでにお知り合いのブロガーさんもいらっしゃいました。

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S属花音さんやスタッフの皆さんは、学校の友達のように和気藹々として、とても楽しい雰囲気でした。

たくさんの皆さんをご紹介いただきましたが、
なかなか名前と顔を覚えることができないの、
また、お会いしたときにわからないかもしれませんが、
申し訳ございません。


2803084.jpg
花かんざしさんを見つけました。
初めてしりました、お花のお名前だったんですね。




初めてお会いした素敵な女性に、
私のブログを誉めていただき、
とても恐縮いたしました。

ありがとうございます。

素敵な女性のとは、 
「遊布戀」さんです。 


4月6日(日)に、
安佐北区白木市川の紙風船で、
「春の遊布戀」として展示即売をされるそうです。

私は、もしかしたらカープの応援オフ会と重なるかもしれないですが、そうじゃない人は、是非にとも行ってみてくださいね。
服装や提げられていたカバンもとても素敵でした。



そして、本日のサプライズがありました。
イベントのみなさんから、
msami♪さんへのイブ誕生日のプレゼントです。

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疲れた身体と気持ちが癒された、良い日でした。

イベントを主催されました皆様、お疲れ様でした。
ありがとうございました。


やっぱりバイクに乗ると、気持ちがいいですね。


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追伸、私がイベントに参加していても、どうかそっとしておいてくださいね。私の記事を読まれていい思いをされない人もいるでしょうからね。


西条からの帰り道に、いつもバイクショップのエルフに立ち寄り、
バイク仲間たちとあって、楽しく話せました。
本当に良いイチニチでした。




posted by やんじ at 20:34| 広島 ☀| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月04日

遠い昔のような一年前

この一年は、とても長く感じた。

沢山のことがあったからでしょね。
沢山の人とであったかたでしょうね。

一年前を遠い昔に感じようと、そう思うようにしようとも。

探すということをしていると、
ふと気づけば探していることがある。

出会いと別れは、人生ではいつも起こる事。
だからこそ人は、人間性が豊かになれるのだろう。

毎日が、出会いと別れの繰り返し。

ほんの短い間の関係だけど、一期一会の心がちゃんと理解できればいいなと思っている。

人には、それぞれに人生があり、またその人にも、その人の出会いと別れがある。

そんな人と、一時でも過すなら、
それぞれの人の人生の重みをほんの少し感じることができる。



なんとなく今日は、この曲で





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posted by やんじ at 14:00| 広島 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 何気ないこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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